Hysteric moon
もう言葉は要らない なぜだかわかる?
君の事は今なら すべてわかるから
そうすぐそばに居るから 怖がらないで
でも遠くで見てるよ 恥ずかしいから
人混みの群れの中 君を見つけた
アブナイ奴もいるから 僕が送るよ
愛しい君のためなら 空も飛べるよ
満月に照らされ 死神と踊れ!
月に魅せられた願い 窓に映る君に問い掛けた
月に終わらない思いを 「早く僕を見つけて・・・」
真夜中のcall 何度も 何度もLove call
君の声が少しでも ただ聞きたいだけ
もどかしくて切なくて 抱き締めたくて
逢いに逝くから今すぐ 我慢できない
喜びの後ずさり ここにKissしろ
禁じられた遊び 刹那に酔いしれ!
月に魅せられた願い 見つめてくれ瞳を閉じるな
月に終わらない思いは響く サイレンに消された
月に魅せられた願い 窓に映る君に問い掛けた
月に終わらない思いを一人 叫び続けて・・・
君の事は今なら すべてわかるから
そうすぐそばに居るから 怖がらないで
でも遠くで見てるよ 恥ずかしいから
人混みの群れの中 君を見つけた
アブナイ奴もいるから 僕が送るよ
愛しい君のためなら 空も飛べるよ
満月に照らされ 死神と踊れ!
月に魅せられた願い 窓に映る君に問い掛けた
月に終わらない思いを 「早く僕を見つけて・・・」
真夜中のcall 何度も 何度もLove call
君の声が少しでも ただ聞きたいだけ
もどかしくて切なくて 抱き締めたくて
逢いに逝くから今すぐ 我慢できない
喜びの後ずさり ここにKissしろ
禁じられた遊び 刹那に酔いしれ!
月に魅せられた願い 見つめてくれ瞳を閉じるな
月に終わらない思いは響く サイレンに消された
月に魅せられた願い 窓に映る君に問い掛けた
月に終わらない思いを一人 叫び続けて・・・
Plastic
これ聞くと元気になれる そんな曲です('∇')
傷ついて そして つまずいて
涙流して 人は大人になれる
悲しみも そして 喜びも
この丘を越え 少し強くなれるから
ここから歩き出そう
瞳を閉じてみてよ
忘れたい過去もあるけど
忘れることできないほどの
素敵な想い出もある
耳を澄ましてみてよ
街のざわめきに紛れて
微かに けれどもはっきりと
君を呼ぶ声聞こえる
見たくない事に瞳を向けなきゃ
太陽は道を照らしてくれないと思う
ほどけた靴紐締め直し
閉じ込めないで 君の未来まで、、
傷ついて そして つまずいて
涙流して 人は大人になれる
悲しみも そして 喜びも
この丘を越え 少し強くなれるから
ここから歩き出そう
季節の移り変わり 少し戸惑いを覚えた
「なぜかしら自分一人だけ
取り残された気がして、、」
”強くなりたい”と思う気持ち
気がつかないうちに
ただの”意地”に変わってない?
耐えるだけの強さじゃなくて
違う痛みも受け止める勇気
傷ついて そして つまずいて
涙流して 人は大人になれる
見失い そして 考えて
疲れた時は 少し振り返ってみれば
何かが見つかるよ
”強くなりたい”と思う気持ち
気がつかないうちに
ただの”意地”に変わってない?
ほどけた靴紐締め直し
閉じ込めないで 君の未来まで、、
傷ついて そして つまずいて
涙流して 人は大人になれる
見失い そして 考えて
疲れた時は 少し振り返ってみて
すぐ傍に 涙拭いてくれる
誰かがいる 君は一人じゃないよ
悲しみも そして 喜びも
この丘を越え 君は強くなれるから
ここから歩き出そう
傷ついて そして つまずいて
涙流して 人は大人になれる
悲しみも そして 喜びも
この丘を越え 少し強くなれるから
ここから歩き出そう
瞳を閉じてみてよ
忘れたい過去もあるけど
忘れることできないほどの
素敵な想い出もある
耳を澄ましてみてよ
街のざわめきに紛れて
微かに けれどもはっきりと
君を呼ぶ声聞こえる
見たくない事に瞳を向けなきゃ
太陽は道を照らしてくれないと思う
ほどけた靴紐締め直し
閉じ込めないで 君の未来まで、、
傷ついて そして つまずいて
涙流して 人は大人になれる
悲しみも そして 喜びも
この丘を越え 少し強くなれるから
ここから歩き出そう
季節の移り変わり 少し戸惑いを覚えた
「なぜかしら自分一人だけ
取り残された気がして、、」
”強くなりたい”と思う気持ち
気がつかないうちに
ただの”意地”に変わってない?
耐えるだけの強さじゃなくて
違う痛みも受け止める勇気
傷ついて そして つまずいて
涙流して 人は大人になれる
見失い そして 考えて
疲れた時は 少し振り返ってみれば
何かが見つかるよ
”強くなりたい”と思う気持ち
気がつかないうちに
ただの”意地”に変わってない?
ほどけた靴紐締め直し
閉じ込めないで 君の未来まで、、
傷ついて そして つまずいて
涙流して 人は大人になれる
見失い そして 考えて
疲れた時は 少し振り返ってみて
すぐ傍に 涙拭いてくれる
誰かがいる 君は一人じゃないよ
悲しみも そして 喜びも
この丘を越え 君は強くなれるから
ここから歩き出そう
赤い鼻のタルタル
TAKARA KUJI
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