SUMMER PARTY
SUMMER PARTY / BREAKERZ
たしかに太陽が僕をにらんでる
都会に南風が吹きぬける
心躍りだすよ 鮮やかな青空と
この夏は君がいるから
もう二度と恋なんてしないと誓った イギリスの夜
その決意壊してくれる人を ずっと探して君に巡り逢えた
SUMMER PARTY
この夏はすべて 君との思い出に変えたい
伝えたい もう一度
溢れ出しそうな このMY HEART
もっとたしかに君に溶けていたい
もういい年なのになんて言わないでね
恋する事に期限は無いさ
何度も傷ついて涙を流して
マジブルーでも立ち上がれ
簡単に振り向いてもらえなくても諦めちゃダメさ!
SUMMER PARTY
この夏はすべて君だけを見つめていたい
伝えたいもう一度
君に誘われたなら
それは行くでしょ君に触れていたい
絶望が再び襲っても
暗闇にこの身包まれても
イキあげる 君だから
何度でもATTACKしちゃうぜ!!
君だけを抱きしめて
少し頼りないけど一途な愛を約束するよ
SUMMER PARTY
この夏は全て君との思い出に変えたい
伝えたい もう一度
溢れ出しそうな このMY HEART
もっとたしかに君に溶けていたい
たしかに君を求めて
たしかに君を愛してる
Colors of the Heart
UVERの中で一番好き(*´д`*)
Colors of the Heart / UVERworld
あの日僕の心は 音もなく崩れ去った
壊れて叫んでも 消し去れない記憶と暗闇が
瞳の中へと流れ込む
もう色さえ見えない 明日へと沈む
分かり合える日を 止めどなく探した
失うためだけに 今を生きてく
もう駄目だと 一人孤独を抱いても
If you turn on the lights
光へ 照らしてく
「願い続ける想い いつか色づくよ」 と
教えてくれた心に生き続ける人
何もかも 必然の中で生まれるColors
もう一度この手で 明日を描けるから
いつの間にか僕は 失くすことにも慣れ
手に入れた物さえ 指をすり抜けてく
涙が枯れる前に 聞きたかった言葉は
今は誰かを救うために
It's all your fate You gonna do that
「光が強くなれば 闇も深くなる」 と
気づいたとしても 恐れることはないよ
何もかも 心の果てに生まれるColors
もう瞳を開いて 見つめられるから
悲しみのBreath それは探してた色を滲ませるよ
音も立てずに
「願い続ける想い いつか色づくよ」 と
教えてくれた心に生き続ける人
何もかも 必然の中で生まれるColors
もう一度照らすよ 光の指先で
Just drawing Colors in light and darkness
And take it Colors in light and darkness
今は届かない優しい色も
全てはまたこの手で 描き直せるから
Colors of the Heart / UVERworld
あの日僕の心は 音もなく崩れ去った
壊れて叫んでも 消し去れない記憶と暗闇が
瞳の中へと流れ込む
もう色さえ見えない 明日へと沈む
分かり合える日を 止めどなく探した
失うためだけに 今を生きてく
もう駄目だと 一人孤独を抱いても
If you turn on the lights
光へ 照らしてく
「願い続ける想い いつか色づくよ」 と
教えてくれた心に生き続ける人
何もかも 必然の中で生まれるColors
もう一度この手で 明日を描けるから
いつの間にか僕は 失くすことにも慣れ
手に入れた物さえ 指をすり抜けてく
涙が枯れる前に 聞きたかった言葉は
今は誰かを救うために
It's all your fate You gonna do that
「光が強くなれば 闇も深くなる」 と
気づいたとしても 恐れることはないよ
何もかも 心の果てに生まれるColors
もう瞳を開いて 見つめられるから
悲しみのBreath それは探してた色を滲ませるよ
音も立てずに
「願い続ける想い いつか色づくよ」 と
教えてくれた心に生き続ける人
何もかも 必然の中で生まれるColors
もう一度照らすよ 光の指先で
Just drawing Colors in light and darkness
And take it Colors in light and darkness
今は届かない優しい色も
全てはまたこの手で 描き直せるから
ダイヤモンドヴァージン
ダイヤモンドヴァージン / Janne Da Arc
綺麗な目で見つめないで
無邪気に笑いかけないで
いつの間にか夢にまでも出てこないで
淡くて甘いノイローゼ
目を閉じ目眩を殺して
恋心が加速を増して歯止めが利かない
生きている喜びと痛みを刻み込んでくれ
抱き締めて抱き締めて狂わせて
愛しさが切なさが止まらない
ダイヤモンドヴァージン乙女
キラメキ揺らめきトキメキ
今魂が求めてる
ただ君に逢いたくて……
イタズラに寄り添わないで
顔近付けたりしないで
これ以上いい人を演じていられない
噛み砕いた声を聴いて
くすぶる想いに気づいて
駆け引きや嘘はもう捨てて強く抱き寄せた
銀色に渇いた心に雫を落として
咲き乱れ咲き乱れ枯れるなら
世界が破滅しても構わない
ダイヤモンドヴァージン乙女
キラメキ揺らめきトキメキ
涙と微熱とジェラシー
ハジけて咲いた恋
隠してきた気持ちが夢の中で裸になる
心のままにわがままに
君を離したくない……
言葉はもういらない……
この魂に触れてくれ……
生きている喜びと痛みを刻み込んでくれ
抱き締めて抱き締めて狂わせて
愛しさが切なさが止まらない
ダイヤモンドヴァージン乙女
キラメキ揺らめきトキメキ
涙と微熱とジェラシー
ハジけて咲いた恋
隠してきた気持ちが夢の中で裸になる
心のままわがままに
君を突き破りたい……
綺麗な目で見つめないで
無邪気に笑いかけないで
いつの間にか夢にまでも出てこないで
淡くて甘いノイローゼ
目を閉じ目眩を殺して
恋心が加速を増して歯止めが利かない
生きている喜びと痛みを刻み込んでくれ
抱き締めて抱き締めて狂わせて
愛しさが切なさが止まらない
ダイヤモンドヴァージン乙女
キラメキ揺らめきトキメキ
今魂が求めてる
ただ君に逢いたくて……
イタズラに寄り添わないで
顔近付けたりしないで
これ以上いい人を演じていられない
噛み砕いた声を聴いて
くすぶる想いに気づいて
駆け引きや嘘はもう捨てて強く抱き寄せた
銀色に渇いた心に雫を落として
咲き乱れ咲き乱れ枯れるなら
世界が破滅しても構わない
ダイヤモンドヴァージン乙女
キラメキ揺らめきトキメキ
涙と微熱とジェラシー
ハジけて咲いた恋
隠してきた気持ちが夢の中で裸になる
心のままにわがままに
君を離したくない……
言葉はもういらない……
この魂に触れてくれ……
生きている喜びと痛みを刻み込んでくれ
抱き締めて抱き締めて狂わせて
愛しさが切なさが止まらない
ダイヤモンドヴァージン乙女
キラメキ揺らめきトキメキ
涙と微熱とジェラシー
ハジけて咲いた恋
隠してきた気持ちが夢の中で裸になる
心のままわがままに
君を突き破りたい……
Love is Here
Love is Here / Janne Da Arc
まだ 届かなくて もどかしくて こんなに傍にいるのに
口づけても 口づけても 響かない・・・
君はなぜ その総てを 見せはしない?
どれくらい 強くなれば 君を救える?
人波の中 孤独に溺れたんだね
君が望むなら 差し伸べ続けるよ
まだ 届かなくて もどかしくて こんなに傍にいるのに
抱き締めても 抱き締めても 心に届かない
一人で 泣かないで ほら瞳閉じて感じる
温かな 手を掴んで 離さない・・・
眠れない 静かな夜 月のシルエット
哀しみを 隠したまま 君が笑った
傷跡がまだ イタくて泣いてたんだね
君が望むなら 呼びかけ続けるよ
見せ掛けじゃなくて 夢じゃなくて 本当の君に逢いたくて
口づけても 口づけても 心に響かない
一人で 泣かないで ほら耳すませば聞こえる
僕の声 君を呼んで すぐ傍に・・・
誰かに逢いたいのに 一人になりたかったんだね
望まないとしても 差し伸べ続けるよ
まだ 届かなくて もどかしくて こんなに傍にいるのに
抱き締めても 抱き締めても 心に届かない
一人で 泣かないで ほら瞳閉じて感じる
温かな 手を掴んで 離さない・・・
まだ 届かなくて もどかしくて こんなに傍にいるのに
口づけても 口づけても 響かない・・・
君はなぜ その総てを 見せはしない?
どれくらい 強くなれば 君を救える?
人波の中 孤独に溺れたんだね
君が望むなら 差し伸べ続けるよ
まだ 届かなくて もどかしくて こんなに傍にいるのに
抱き締めても 抱き締めても 心に届かない
一人で 泣かないで ほら瞳閉じて感じる
温かな 手を掴んで 離さない・・・
眠れない 静かな夜 月のシルエット
哀しみを 隠したまま 君が笑った
傷跡がまだ イタくて泣いてたんだね
君が望むなら 呼びかけ続けるよ
見せ掛けじゃなくて 夢じゃなくて 本当の君に逢いたくて
口づけても 口づけても 心に響かない
一人で 泣かないで ほら耳すませば聞こえる
僕の声 君を呼んで すぐ傍に・・・
誰かに逢いたいのに 一人になりたかったんだね
望まないとしても 差し伸べ続けるよ
まだ 届かなくて もどかしくて こんなに傍にいるのに
抱き締めても 抱き締めても 心に届かない
一人で 泣かないで ほら瞳閉じて感じる
温かな 手を掴んで 離さない・・・
桜
桜 / Janne Da Arc
白い世界が彩づきだし
淡く 淡く 優しい雪は雨にとけて
風が運んだ4月の香は
遠い 遠い 記憶の君を蘇らせる
また僕を立ちどまらせた 春をまとう恋人達
咲き乱れたその景色に まばたきさえ忘れて
今頃君もどこかで舞い散る花びらを見て
あの日指きりした約束思い出してるの?
"そのうちお互いを忘れる時が来るけれど
少し思い出して、、、、桜の花を目にしたら、、、、"
まだ咲いてないあのつぼみは
まるで まるで あの頃にいた二人の様に
道ゆく人波の中 君の姿と重なる
栗色の長い髪に 僕は目を奪われ
まだ子供の様なあどけない瞳のままで
かけぬけた季節はあまりにも綺麗すぎて
人を愛する事 君が教えてくれたから
今でも君の笑顔が胸をはなれない
今頃君もどこかで舞い散る花びらを見て
あの日指きりした約束思い出してるの?
"そのうちお互いを忘れる時が来るけれど
少し思い出して、、、、桜の花を目にしたら、、、、"
まだ子供の様なあどけない瞳のままで
かけぬけた季節はあまりにも綺麗すぎて
もう次の雨で終り告げる花びらを見て
君は新しい季節を誰かと生きてるの?
けれど覚えていて君を愛していた事を
約束の言葉、、、"桜の花を目にしたら、、、"
白い世界が彩づきだし
淡く 淡く 優しい雪は雨にとけて
風が運んだ4月の香は
遠い 遠い 記憶の君を蘇らせる
また僕を立ちどまらせた 春をまとう恋人達
咲き乱れたその景色に まばたきさえ忘れて
今頃君もどこかで舞い散る花びらを見て
あの日指きりした約束思い出してるの?
"そのうちお互いを忘れる時が来るけれど
少し思い出して、、、、桜の花を目にしたら、、、、"
まだ咲いてないあのつぼみは
まるで まるで あの頃にいた二人の様に
道ゆく人波の中 君の姿と重なる
栗色の長い髪に 僕は目を奪われ
まだ子供の様なあどけない瞳のままで
かけぬけた季節はあまりにも綺麗すぎて
人を愛する事 君が教えてくれたから
今でも君の笑顔が胸をはなれない
今頃君もどこかで舞い散る花びらを見て
あの日指きりした約束思い出してるの?
"そのうちお互いを忘れる時が来るけれど
少し思い出して、、、、桜の花を目にしたら、、、、"
まだ子供の様なあどけない瞳のままで
かけぬけた季節はあまりにも綺麗すぎて
もう次の雨で終り告げる花びらを見て
君は新しい季節を誰かと生きてるの?
けれど覚えていて君を愛していた事を
約束の言葉、、、"桜の花を目にしたら、、、"
ring
ring / Janne Da Arc
まばゆい光 差しこむ部屋の片隅で笑ってる
写真の二人 今はいない
ふと見上げた空は青くすきとおっているのに
僕の心晴れなくて
素直になれなかった二人のすれ違いが
きっと失くしたもの 二度と元に
戻らないことわかっていたけど
銀のリング捨てた細い指で 君は誰に触れるの?
甘い過去の時間さえも 今は胸をしめつけ
せめて僕の思いだけは どうか君に届いて
壊れそうな心抱いて 強く空に願うよ
眠れぬ夜 続いて 月のあかりが照らしだす
景色に君の幻が見えた
一人きりに慣れたと言い聞かせていたはずが
心 嘘はつけなくて
まぶしすぎたあの日々 淋しさ募らせていく
だけど捨てられない 輝く時
たとえ今歩き出せたとしても
銀のリング消えた僕の指は 何をつかめばいいの?
同じ夢を見てた頃は 知っていたはずなのに
移り変わる次の季節 少し心委ねて
きっと上手く風に乗せて 永遠に君を思うよ
銀のリング捨てた細い指で 君は誰に触れるの?
甘い過去の時間さえも 今は胸をしめつけ
せめて僕の思いだけは どうか君に届いて
壊れそうな心抱いて 強く空に願うよ
まばゆい光 差しこむ部屋の片隅で笑ってる
写真の二人 今はいない
ふと見上げた空は青くすきとおっているのに
僕の心晴れなくて
素直になれなかった二人のすれ違いが
きっと失くしたもの 二度と元に
戻らないことわかっていたけど
銀のリング捨てた細い指で 君は誰に触れるの?
甘い過去の時間さえも 今は胸をしめつけ
せめて僕の思いだけは どうか君に届いて
壊れそうな心抱いて 強く空に願うよ
眠れぬ夜 続いて 月のあかりが照らしだす
景色に君の幻が見えた
一人きりに慣れたと言い聞かせていたはずが
心 嘘はつけなくて
まぶしすぎたあの日々 淋しさ募らせていく
だけど捨てられない 輝く時
たとえ今歩き出せたとしても
銀のリング消えた僕の指は 何をつかめばいいの?
同じ夢を見てた頃は 知っていたはずなのに
移り変わる次の季節 少し心委ねて
きっと上手く風に乗せて 永遠に君を思うよ
銀のリング捨てた細い指で 君は誰に触れるの?
甘い過去の時間さえも 今は胸をしめつけ
せめて僕の思いだけは どうか君に届いて
壊れそうな心抱いて 強く空に願うよ
Hysteric moon
Hysteric Moon / Janne Da Arc
もう言葉は要らない なぜだかわかる?
君の事は今なら すべてわかるから
そうすぐそばに居るから 怖がらないで
でも遠くで見てるよ 恥ずかしいから
人混みの群れの中 君を見つけた
アブナイ奴もいるから 僕が送るよ
愛しい君のためなら 空も飛べるよ
満月に照らされ 死神と踊れ!
月に魅せられた願い 窓に映る君に問い掛けた
月に終わらない思いを 「早く僕を見つけて・・・」
真夜中のcall 何度も 何度もLove call
君の声が少しでも ただ聞きたいだけ
もどかしくて切なくて 抱き締めたくて
逢いに逝くから今すぐ 我慢できない
喜びの後ずさり ここにKissしろ
禁じられた遊び 刹那に酔いしれ!
月に魅せられた願い 見つめてくれ瞳を閉じるな
月に終わらない思いは響く サイレンに消された
月に魅せられた願い 窓に映る君に問い掛けた
月に終わらない思いを一人 叫び続けて・・・
もう言葉は要らない なぜだかわかる?
君の事は今なら すべてわかるから
そうすぐそばに居るから 怖がらないで
でも遠くで見てるよ 恥ずかしいから
人混みの群れの中 君を見つけた
アブナイ奴もいるから 僕が送るよ
愛しい君のためなら 空も飛べるよ
満月に照らされ 死神と踊れ!
月に魅せられた願い 窓に映る君に問い掛けた
月に終わらない思いを 「早く僕を見つけて・・・」
真夜中のcall 何度も 何度もLove call
君の声が少しでも ただ聞きたいだけ
もどかしくて切なくて 抱き締めたくて
逢いに逝くから今すぐ 我慢できない
喜びの後ずさり ここにKissしろ
禁じられた遊び 刹那に酔いしれ!
月に魅せられた願い 見つめてくれ瞳を閉じるな
月に終わらない思いは響く サイレンに消された
月に魅せられた願い 窓に映る君に問い掛けた
月に終わらない思いを一人 叫び続けて・・・











